使いかた
目次
pFront とは
新卒者のポートフォリオを評価するためのリストを作り、リストで評価を記録する。
自社の採用担当が使う画面です。候補を探してリストにまとめ、
そのリストの上で ◯ △ × とメモを付けていきます。
仕組み —— 運営者・管理者・メンバー
pFront は運営者が管理しています。 貴社のアカウントも、最初の 1 人は運営者が用意します。
貴社の中の利用者には、管理者とメンバー(一般の利用者)の 2 種類があります。
画面の「権限」の欄には「管理者」「メンバー」と出ます。
| できること | 管理者 | メンバー |
|---|---|---|
| 候補を探す・リストを作る・評価を付ける・CSV を書き出す | ◯ | ◯ |
| メンバーの一覧と招待の状況を見る | ◯ | ◯ |
| メンバーを招待する・招待を取り消す | ◯ | — |
| ログインを禁止する・許可する | ◯ | — |
| メンバーを管理者に昇格する・管理者を降格する | ◯ | — |
| ロゴを設定する | ◯ | — |
| 担当の運営者を確かめる(運営者情報) | ◯ | — |
管理者は何人いても構いません。 ただし最後の 1 人の管理者は、降格も禁止もできません(管理者が 0 人になるのを防ぐため)。
はじめに —— 招待を受けてから使い始めるまで
pFront は招待制です。 自分でアカウントを作る画面はありません。
- 最初の管理者は、運営者から招待されます。
- メンバーは、自社の管理者から招待されます(→「メンバーを招待する」)。
招待されると、「管理アカウント招待メール」という件名のメールが届きます(管理者あて・メンバーあてとも同じ件名です)。
メールには 招待 URL・識別コード・ワンタイムパスワード(6 桁)・有効期限 が書いてあります。
- メールの 招待 URL を開きます。「アカウント有効化」の画面が出ます。
- 画面の 識別コード がメールと同じことを確かめ、メールの ワンタイムパスワード を入れて「認証する」を押します。
- 「アカウント設定」の画面で、氏名(苗字・名前)・よみ(苗字よみ・名前よみ)・パスワード・パスワード(確認) を入れます。
最初の管理者は、運営者が登録した氏名とよみが入っています。違っていれば直してください。 - 「設定してログイン」を押すと、そのままトップの画面に入ります。これで使い始められます。
次からは、メールアドレスとパスワードでログインします。
招待の有効期限は、メールを送ってから 72 時間です。
- 期限を過ぎると「招待の有効期限が切れています。」と出ます。管理者(最初の管理者は運営者)に再送を頼んでください。
- ワンタイムパスワードを 3 回間違えると、その招待は無効になります。 これも再送を頼んでください。
- 再送すると、前のメールの URL は使えなくなります。 新しいメールの URL から始めてください。
メンバーを招待する [管理者のみ]
- メニューの「メンバー」を開きます(管理者には「メンバー管理」の画面が出ます)。
- 「メンバーを招待」の欄に、招待する人の メールアドレスだけ を入れます。
氏名は、招待された本人が受け取るときに入れます。 - 「招待メールを送る」を押します。「招待メールを送信しました。」と出れば送れています。
- 下の「メンバー一覧」に、その人が「招待中」で並びます。
招待でできるのはメンバーです。 管理者にしたいときは、本人が受け取って「有効」になってから「昇格」します(→「権限の変更と削除」)。
「メンバー一覧」の 状態 の欄の意味:
| 状態 | 意味 | 押せるボタン(管理者のみ) |
|---|---|---|
| 指定済 | 登録はされたが、招待メールがまだ送られていない | 招待送信 / キャンセル |
| 招待中 | 招待メールを送った。本人がまだ受け取っていない | 再送 / キャンセル |
| 有効 | 受け取りが済み、ログインできる | 禁止 / 昇格(または 降格・辞任) |
| ログイン禁止 | ログインできないようにしてある | 許可 |
- 運営者が管理者として登録した人(指定済)には、運営者が招待メールを送ります。 ここの「招待送信」では送れません。
- 「再送」は、確かめの画面を出さずに、すぐ招待メールを送り直します(有効期限も新しくなり、前のメールの URL は使えなくなります)。
- 同じメールアドレスが既に登録されていると、招待できません(「操作に失敗しました。」と出ます)。
権限の変更と削除 [管理者のみ]
どれも「メンバー」の画面の「メンバー一覧」の「操作」の欄から行います。押すと確かめの画面が出ます。
管理者にする(昇格)
- 状態が「有効」のメンバーの「昇格」を押します。権限が「管理者」に変わります。
メンバーに戻す(降格・辞任)
- 状態が「有効」の管理者の「降格」を押します。権限が「メンバー」に変わります。
- 自分の行では、ボタンの名前が「辞任」になります。 押すと自分がメンバーに変わり、トップの画面に戻ります。
- 最後の 1 人の管理者は、降格も辞任もできません。
使えないようにする(ログイン禁止)
- 受け取りが済んだ人(状態が「有効」)は、一覧から削除できません。 代わりに「禁止」を押して、ログインできないようにします。状態が「ログイン禁止」になります。
- 戻すときは「許可」を押します。状態が「有効」に戻ります。
- 最後の 1 人の管理者は、禁止できません。
招待を取り消す(削除)
- まだ受け取っていない人(状態が「指定済」「招待中」)は、「キャンセル」で取り消せます。一覧から消え、その人の枠も空きます。
- 招待中の人を取り消すと、送った招待メールの URL は使えなくなります。
担当の運営者を確かめる [管理者のみ]
貴社には運営者の担当が付いています。 運営会社とお問い合わせ先は、メニューの「運営者情報」で確かめられます。
- トップの画面のメニューから「運営者情報」を開きます。
- 運営会社の名前と、お問い合わせ先のご案内が出ます。
ログインの有効期限
ログインには、パスワードと、メールで届くワンタイムパスワードが必要です。
- 管理者は、ログインのたびにワンタイムパスワードの入力が必要です。
- メンバーは、同じブラウザで 7 日以内にワンタイムパスワードを入力していれば、パスワードだけでログインできます。
- ワンタイムパスワードの有効時間は 5 分 です。5 分を過ぎた場合や 3 回間違えた場合 は、ログインからやり直してください。
ログインが切れるとき
- 操作しないで 20 分程度たつと、ログインが切れることがあります。 ブラウザを閉じた場合も同じです。
切れた後に画面を開くとログインの画面に戻ります。ログインし直すと、開こうとしていた画面に戻ります。 - ログインしたままでも、前回ワンタイムパスワードを入力してから 7 日たつと、 もう一度ワンタイムパスワードの入力を求められます(メールで届きます)。
- 28 日たつと、 パスワードからのログインが必要です。
CSV をダウンロードする
pFront から書き出せる CSV は 2 種類 です。
| 種類 | 中身 | どこから |
|---|---|---|
| 評価横断の CSV | 1 つのイベントの提示済みのリストすべてにまたがる、候補ごとの ◯ △ × | 「開催中のイベントとリスト」→ イベントの「評価横断」→「CSV」 |
| ユニーク CSV(エントリー名簿) | 取り込んだエントリー名簿から、重複を除いた名簿 | 「エントリー名簿」→ 突合 →「ユニーク名簿の確認」→「ユニーク CSV をダウンロード」 |
このほか、エントリー名簿を開いた画面の「元 CSV をダウンロード」で、自分たちが取り込んだ名簿の CSV をそのまま取り出せます。
評価横断の CSV の手順
- メニューの「開催中のイベントとリスト」を開きます。
- イベントの行の「評価横断」を押します(提示済みのリストがあるイベントにだけ出ます)。
- 画面の上の「絞り込み」と、表の見出しの「ソート」で、書き出したい形にします。
最初は「誰かが◯」で絞り込まれています。 全員を書き出すときは「すべて」を選びます。 - 画面の上の「CSV」を押すと、画面に表示されている内容が、その並び順のまま ダウンロードされます。
- 列は「作成者」「ポートフォリオ名」「item_id」「◯」「△」「×」(それぞれの数)、評価した人ごとの印の列、「プレビューURL」です。
- 🔴 評価した人の名前が入ります。 社外に渡すときは気を付けてください。
- 表示が 0 件のときは「CSV」のリンクが出ません。
- 終わったイベントでも、「過去のイベント」から開いた評価横断で同じように書き出せます。
ユニーク CSV の手順 は「エントリー名簿を取り込む」の 8 番を見てください。
表示設定 —— 画面の明るさ
画面の色を、ライト(明るい)・ダーク(暗い)・システム(OS)から選べます。 設定は自分だけに効きます。
- メニューの「表示設定」を開きます。
- 「ライト」「ダーク」「システム(OS)」のどれかを選び、「保存」を押します。
- 「システム(OS)」を選ぶと、お使いの端末(パソコン・スマートフォン)の明るさの設定に合わせます。端末をダークにしていればダーク、そうでなければライトになります。
- 設定はアカウントに保存されるので、別の端末からログインしても同じ設定になります。
- ログインする前の画面(ログインの画面・招待を受け取る画面)は、その端末で最後に使った設定で表示されます。一度も設定していない端末では、端末の明るさの設定に合わせます。
やれることとやりかた
候補を探す
- 上の「候補一覧」を開きます。
- 「表示」は 2 通りあります。切り替えられます。
- 「ポートフォリオ一覧」— ポートフォリオの表紙が並ぶ形
- 「文字リスト」— 文字だけの一覧(1 人 1 行)
- 絞り込みは、条件を選ぶか、検索欄に入れて「絞込」を押します(「クリア」で外れます)。
- 検索(索引語・ポートフォリオ ID・求職者の ID〔2026xxxx の形〕)
- 性別 / 都道府県 / 市区町村 / 生年
- 学歴 / 学歴フラグ
- 「エントリー」の「重複のみ」で絞ると自社に応募している人だけ、「非重複のみ」でしていない人だけを見られます。
これはエントリー名簿の突き合わせ(「この内容で突合する」)を済ませていると使えます。 - 「リスト」の絞り込みで、自社のリストとの関係で絞れます(すべて / 評価あり / リストにあるが未評価 / 未掲載)。
- 「修正日」で、日付の範囲で絞れます。基準を「ポートフォリオ」(ポートフォリオが公開できる状態になった日)か「アカウント」(登録内容を直した日)から選び、「開始」「終了」の日付を入れます。
日付は両端の日を含みます。片方だけでも絞れます。
前回リストに取り込んだ最終日の翌日を「開始」にすると、前と重ならない新しい候補だけを見られます。 - 「表示件数」で、1 ページに出す件数を選べます。
表紙をクリックすると、別ウィンドウでプレビューが開きます。
一覧を見失わずに中身を確認できます。
リストを作る
- 上の「開催中のイベントとリスト」を開きます。
- 「リスト新規作成」で、リスト名と対象のイベントを決めます。
- 候補を入れます。入口は 2 つあります。
- 「候補一覧」から選んで入れる
- 「リストから追加」— 既にある自社のリストから持ってくる
- 中身が決まったら「提示する」を押します。確かめの画面が出ます。
提示するまでは下書きです。
そして、評価は提示してからです。下書きのままでは ◯ △ × を付けられません。
🔴 提示すると、リストの中身は変えられず、下書きにも戻せません。
内容を変えたいときは、「開催中のイベントとリスト」の「リストから追加」で、そのリストを元に選び、
追加先で「新規の下書きを作る」を選びます。評価の印も一緒に写ります。
(元にできるのは、募集期間中のイベントのリストだけです。)
評価を記録する
- 「開催中のイベントとリスト」から、提示済みのリストを開きます。
- 一人ずつ ◯ △ × を付けます。同じ印をもう一度押すと外れます。
- メモを書けます。
- 「すべてのマークを外す」で、そのリストの印をまとめて消せます。
◯ △ × は、付けた人ごとに記録されます。
同じ人を複数人で評価すると、それぞれの印が残ります。
評価を締めたいときは「評価ロック」を掛けます。
リスト詳細の上の「ロック」を押すと掛かり、「評価中」を押すと外れます。
掛けると ◯ △ × とメモの追加ができなくなります。一覧では「提示済(ロック中)」「提示済(評価中)」と出ます。
掛け外しができるのは、イベントが「評価期間中」か「修正可能」のときだけです。
評価をまとめて見る
1 つのリストの中で見る
- リストを開き、「評価一覧」を開きます。
- 誰がどう評価したかが、一覧で並びます。
イベント全体で見る
同じイベントの複数のリストにまたがって、同じ人の評価を横断で見られます。
同じ人を別のリストにも入れていた場合に、評価がばらけていないかを確認できます。
「開催中のイベントとリスト」で、イベントの行の「評価横断」から開きます。表示した内容は CSV に書き出せます(→「CSV をダウンロードする」)。
エントリー名簿を取り込む
自社に応募してきた人の名簿(CSV)を取り込み、候補と突き合わせます。 「取り込む」と「突き合わせる」の 2 つの手順があります。
取り込む
- メニューの「エントリー名簿」を開き、「CSV をアップロード」を押します。
- 「イベント」を選び、「CSV ファイル」を選んで「アップロード」を押します。
- 「文字コードの確認」 — 自動で判定した文字コードを確認します。違っていれば「文字コード」を選び直して「プレビュー更新」で確かめ、「この文字コードで続ける」を押します。
- 「列の割り当て」 — CSV のどの列が 苗字・名前・氏名・生年月日・都道府県・市区町村 かを指定し、「確定して保存」を押します。
- 保存した名簿が「エントリー名簿」の一覧に並びます。
突き合わせる
- 「エントリー名簿」の「突合する」を押します。「エントリー名簿の突合」の画面が出ます。
- イベントを選び、突き合わせに使う名簿にチェックを付けて(分けてアップロードした名簿は複数選べます)「ユニーク対象を作る」を押します。
- 同じ人かどうか判断が付かない行があると「類似行の確認」の画面が出ます。似た行の組ごとに「同一人物としてマージ」か「全部別」を選び、「この類似を確定」を押します。
- 「ユニーク名簿の確認」 — 重複を除いた結果を確認します。「ユニーク CSV をダウンロード」で書き出せます。
- 「この内容で突合する」を押すと、名簿の人と候補が突き合わされます。「突合が完了しました(ヒット ○ 件)。」と出ます。
突き合わせた結果は「候補一覧」の「エントリー」の絞り込み(重複のみ / 非重複のみ)に使われます。
列の割り当てを間違えたときは、やり直せます。
名簿を開いて「列マップをやり直す」から、アップロードし直さずに直せます。
うまくいかないとき
メニューに項目が無い
メニューはトップの画面にだけ出ます。ほかの画面からは、上の「トップ」で戻ってから選びます(「トップ」「使いかた」「ログアウト」は上の段のボタンです)。
| 項目 | 出る条件 |
|---|---|
| 候補一覧 / 開催中のイベントとリスト / エントリー名簿 / メンバー / 表示設定 / 通知 / パスワード | 全員 |
| ロゴ設定 | 管理者のみ |
| 運営者情報 | 管理者のみ |
| 過去のイベント | 過去のイベントがあるときだけ。無いときは灰色で押せません |
リストに ◯ △ × が出てこない
3 つの条件がそろっていないと、評価は付けられません。
- リストが提示済みであること。 下書きのままなら、まず提示します。
- 評価ロックが掛かっていないこと。 掛かっていると画面に「評価ロック中です」と出ます。
同じ会社の方なら誰でも外せます。 - イベントが「評価期間中」か「修正可能」であること。
終わったイベント(アーカイブ・管理完了)では、◯ △ × を変えられません。 画面に「このイベントは評価できる期間(評価期間中・修正可能)ではないため、◯△× は変えられません。」と出ます。
メモはこれまでどおり書けます。
候補一覧に人が出てこない
- 絞り込みが効いたままになっていないか確認してください。
- 「エントリー」の「重複のみ」で絞っている場合、エントリー名簿の突き合わせ(「この内容で突合する」)を済ませていないと 0 件になります。
- 候補一覧に出るのは、公開されていて準備の済んだポートフォリオだけです。
名簿の取り込みが途中で止まった
「確定して保存」を押す前にやめた名簿は、一覧に出ません。 もう一度 CSV をアップロードしてください。
保存する前なら、画面の上の「文字コード・1行目設定」に戻って選び直せます。
保存した後は、名簿を開いて「列マップをやり直す」から、列の割り当てを直せます。
保存した後に文字コードを直すには、アップロードからやり直します。
同じ人が名簿に何度も出てくる
「類似行の確認」で、同じ人かどうかを決められます。
決めた結果は「ユニーク名簿の確認」に反映されます。
過去のイベントを見たい
上の「過去のイベント」から、卒業年ごとに選べます。
過去のリストは見られますが、◯ △ × は変えられません(メモは書けます)。
画面の一覧
「いつも出る」の画面は、トップの画面のメニューか、上の段のボタンから開けます。
「ある場面だけ」の画面は、ほかの画面のボタンや、招待のメールから開きます。 メニューにはありません。
[管理者のみ] の画面は、管理者にだけ出ます。 「ロゴ設定」「運営者情報」は、メンバーのメニューには出ません。メニューの「メンバー」は、メンバーが開くと「メンバー」の画面(見るだけ)になります。
| 画面 | 出かた | 開きかた | 何をするか |
|---|---|---|---|
| トップ | いつも出る | 上の段のボタン「トップ」(ログインした直後もこの画面) | ログイン中の氏名と権限を確認する。メニューはこの画面にだけ出る |
| 使いかた | いつも出る | 上の段のボタン「使いかた」 | この説明を読む |
| 候補一覧 | いつも出る | メニュー | 条件で絞って候補を探す・リストに入れる |
| 開催中のイベントとリスト | いつも出る | メニュー | 自社のリストを探す・開く |
| 過去のイベント | いつも出る | メニュー(「○○年のイベント」から選ぶ。過去のイベントが無いときは灰色で押せない) | 過去のイベントのリストを見る |
| エントリー名簿 | いつも出る | メニュー | 名簿の一覧を見る・名簿を開く・CSV をアップロードする |
| メンバー | いつも出る | メニュー | メンバーと招待の状況を見る |
メンバー管理 [管理者のみ] | いつも出る | メニューの「メンバー」(管理者が開くと、この画面になる) | メンバーと招待の状況を見る・招待する・招待を取り消す・ログインを禁止/許可する・昇格/降格する |
| 表示設定 | いつも出る | メニュー | 自分の画面をライト/ダーク/システム(OS)から選ぶ |
| 通知 | いつも出る | メニュー | 自分宛の通知を見る |
| パスワード(画面の見出しは「パスワード変更」) | いつも出る | メニュー | パスワードを変える |
ロゴ設定 [管理者のみ] | いつも出る | メニュー | 自社のロゴを設定する |
運営者情報 [管理者のみ] | いつも出る | メニュー | 運営会社とお問い合わせ先を見る |
| アカウント有効化 | ある場面だけ | 招待メールの招待 URL | 招待メールのワンタイムパスワードを入れる(招待を受け取るとき) |
| アカウント設定 | ある場面だけ | 「アカウント有効化」で「認証する」を押した後 | 氏名・よみ・パスワードを決める(招待を受け取るとき) |
| リスト作成 | ある場面だけ | 「開催中のイベントとリスト」の「リスト新規作成」 | 新しいリストの名前と対象のイベントを決める(下書き)。「次へ: ポートフォリオを選ぶ」で「リストに追加」の画面へ進む。そこから「← リスト名」で戻った画面も見出しは「リスト作成」 |
| リスト編集 | ある場面だけ | 「開催中のイベントとリスト」で下書きのリストを開く | 下書きのリストに候補を入れる・「削除」で外す・提示する |
| リストに追加 | ある場面だけ | 「リスト作成」で「次へ: ポートフォリオを選ぶ」を押した直後/「リスト作成」「リスト編集」の「候補一覧から選んで追加」 | 候補一覧から選んで、そのリストに入れる(見た目は候補一覧と同じ) |
| リストから追加 | ある場面だけ | 「開催中のイベントとリスト」の「リストから追加」 | 既にある自社のリストから候補を入れる |
| リスト詳細(画面の見出しはリストの名前) | ある場面だけ | 「開催中のイベントとリスト」で提示済みのリストを開く | 候補を確認し、◯ △ × とメモを付ける |
| 評価一覧 | ある場面だけ | リスト詳細の「評価一覧」 | 1 つのリストの評価を並べて見る |
| 評価横断 | ある場面だけ | 「開催中のイベントとリスト」のイベントの行の「評価横断」 | 同じイベントの複数リストにまたがって評価を見る・CSV に書き出す |
| プレビュー(別ウィンドウ・見出しは候補の名前) | ある場面だけ | 候補一覧の表紙や「詳細」・リストの表紙など | ポートフォリオの中身を別ウィンドウで見る |
| 履歴書(画面の見出しは候補の名前) | ある場面だけ | 候補一覧の「文字リスト」で求職者の ID を押す/プレビューの「履歴書」 | 登録内容(基本情報・学歴・志望動機など)と履歴書 PDF を見る |
| 文字コードの確認 | ある場面だけ | 「エントリー名簿」の「CSV をアップロード」の後 | 取り込む CSV の文字コードを決める |
| 列の割り当て | ある場面だけ | 「文字コードの確認」の後 | CSV のどの列が何かを指定する |
| 列マップのやり直し | ある場面だけ | 名簿を開いて「列マップをやり直す」 | 割り当てを直す(再アップロード不要) |
| エントリー名簿の突合 | ある場面だけ | 「エントリー名簿」の「突合する」 | イベントと名簿を選んで、重複を除く対象を作る |
| 類似行の確認 | ある場面だけ | 突合で、同じ人かどうか判断が付かない行があったとき | 同じ人かどうかを決める |
| ユニーク名簿の確認 | ある場面だけ | 突合の後 | 重複を除いた結果を見る・書き出す・「この内容で突合する」で候補と突き合わせる |